最近のAmazon中国輸入で成功した中国仕入れ品揃え型とOEM型

NBCプレミアム会員サポートでの失敗や反省

 

2016年よりAmazon中国輸入で継続的に売上を伸ばすためのNBCプレミアム会員サポートコンサルを開始しました。

この3年間の間にサポートさせていただいた中に失敗や反省も多々ありました。

私の勉強不足と気配りが足りず納得のいくサポートができなかったこともありました。

それら失敗反省材料を土台に対応やそれぞれの会員の方に寄り添うサポートの仕方、中国輸入における、中国仕入れからOEMのやり方まで教え方を改善していきました。

 

中国輸入Amazonは総合的な最適化が重要

 

今のAmazonで継続して業績を伸ばし生き残って行くのは簡単ではありません。

中国輸入は仕入れが命ですがそれはあくまでも断片的な一つの事です。

そこだけうまく行って短期間で業績を伸ばす例は、幾度となく見てきましたが私がいつも言う総合的なズレを修正しないと暫くして必ず失速していきます。

それぞれの項目を分析して改善修正して行くという事ですね。

PDCAサイクルで言うならC(評価分析)A(改善修正勉強)が欠落してはうまく行かないという事ですね

ズレを修正しながら継続して生き残っていくまさにこれに尽きると思います。

ネットの物販は様々なやり方がありますが仮想店舗の運営は田や畑で作物を育てるのと似ていると思います。

それとは逆で騎馬民族のように獲物がいなくなれば次の狩場を転々としていく乾いた短期的な転売手法を手を変え品を変え進んで行くやり方になります。

どちらも稼げればいいのですができれば長期的に継続して稼ぐほうが安心できます。

Amazonで売上が劇的に伸ばした2つの販売手法とは?

 

試行錯誤を繰り返し会員の方と真摯に向き合った結果今後amazon中国輸入を主戦場としネット物販を継続していける原理原則に基づいた2つのやり方を確立しました。

それはNBCプレミアム会員の成功例として前回や前々回の記事で紹介した品揃え型とピンポイントOEM型の2つのやり方です。

 

品揃え型とは簡単に説明しますとAmazonで最適化できていないけど売れてるものなどをリサーチテスト仕入してPB化し(簡易OEM化)新規出品とABC仕分けを繰り返しCになった不良在庫を処分してそのサイクルを繰り返していくやり方です。

そこでヒットしたものは将来OEM化を目指す初心者の方が小資金でもスタートできるamazon中国輸入入門編のやり方ですね

もう一つはアイデアを練って商材を絞り込んで最初からOEM化を目指すピンポイントOEM型です。

 

 

 

中国輸入OEM3商品が爆発的に売れるまでやったことその1

どちらもメリットデメリットがありますが絶対条件として法律およびプラットフォームの規約を遵守し経営理念や方針を理解しそれに沿ってお客様の方を向くという事があります。

 

Amazonの経営理念

地球上で最もお客様を大切にする企業であること

全てはお客様を起点に

 

最後に

 

2つのやり方とも基本的にお客様の方を向いて種をまいて育てていき継続性を目指すやり方でお客様不在の価格差だけを断片的にとらえる
転売手法とは色んな意味で大きく異なり成功した時の達成感と喜びが違います。

この2つの成功例は継続していきたい人たちの道しるべにもなって副業や専業で成功したい人たちにぜひ実践してほしいやり方だと思います。

キラキラしてなく地味で愚直な努力が必要で楽に稼げるのはほんのたまにしかありません

そしてそのまま真似してもうまく行くかどうかわかりません

なぜなら同じやり方を実践しても人それぞれ千差万別なのでズレを修正しないと成功軌道に乗っていけないからです。

10月に開催を予定している中国輸入セミナーで2つのやり方を解説し2つのやり方で成功されている方にお話を聞かせてもらう予定です。

もし興味のある方はこのメルマガに登録していただくかブログをチェックお願いします。

同じやり方を実践するかどうかは別にして行き詰って悩んでいる方へ壁を乗り越える大きな参考になると思います。

次回は品揃え型ピンポイントOEM型のメリットデメリットについてお伝えしようと思います。


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原理原則に基づいたやり方を推奨するNBCプレミアム会員の内容を聞きたい、相談したいとの問い合わせが以前より何件かありましたのでまず無料相談を受ける事にしました。

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