気まぐれAmazon中国輸入ネタ⑧

皆さん

 

お疲れ様です。

 

朝にブログUPしようと思っていて書いたのを保存していなかったため

ウインドウズの更新で勝手に再起動になって書いた文章すべて消えてました。(泣)

 

気合を入れなおし書いてますww

 

忘年会決定しました!!!

 

しかもいきなりです(笑)

 

いつもノリで決まり打ち合わせも5分で我慢しきれず飲んでしまい

訳わからないようになってしまいます。

 

しかし過去2回の大イベントは大成功と言ってもいいぐらいうまくいきました。

 

NakamotoGUMIは実力者揃いでそれぞれの役割を与え答えだけ伝えておくと

勝手にやってくれます。

 

みんな自分で食ってる人ばかりなのでうまくやってくれるのは

当然のことですよね

 

ていうかみんな俺より稼ぎまくってるwww

 

最近はみんな飲みすぎて酔っぱらうのも想定内になり事務局は

酔っぱらうもんだと想定して指示しておくとちゃんと結果を出してくれます。

 

忘年会もし参加を考えられてる方はあと30席程度で締切です。

早めの申し込みをお勧めします。

 

朝目覚めた時突然過去のことを思い出し女性は大切にしないと

いけないと思いつきました。

 

1回目は「童心に帰ろう」2回目は「月商1000万の船出」

忘年会は「女子に優しい」がキャッチコピーになりました。

 

女性に気遣って前回前々回とやってきましたがもうNakamotoGUMIは

女性に優しいを基本にしたいです。 

 

 

ではAmazonネタ続き行きます!!!

 

③   写真はわかりやすく説明文を詳しく書く。

④   アパレルの場合写真や説明文通りの商品なのかサイズどおりなのか

検品試着してみる。

これを掘り下げてみようと思います。

 

俺の場合写真画像はやり始めのころのカタログページでそのままのもの以外

新規出品商品の画像は全て外注に出しています。

 

 

基本的に画像のガイドラインは遵守します。

それぞれのカテゴリーでの画像のガイドラインはセラーセントラルでの

画像のガイドライン検索ででてきますのでよく読んで見てください

 

商品画像に関しては大体で以下の方法があるとおもいます。

 

①    タオバオアリババの画像をそのままもしくは白抜き

②    自分で撮る

③    中国のパートナーさんもしくは代行さんに頼んで中国で撮ってもらう

   その場合モデルも中国で頼む

④    日本の写真撮り専門業者に頼む

 

大部分の方は①か②ではないかとおもわれますが

綺麗に鮮明に撮れるのであれば方法は問いませんが

ズームができるように1000ピクセルあることが重要です。

( ※ウェブサイト上でズーム機能を実現するためには、画像は高さ、幅のいずれかが1000ピクセル以上必要です。)

 

またタオバオアリババだと画像検索できますので簡単に商品を見つけられて

商標権本体ロゴ入り、ロゴ入りパッケージ、ロゴタグ下げ札等の防御策がなければ

相乗りされて価格破壊になり売れる商品もぐちゃぐちゃにされてしまいます。

 

自分で撮ってプロ並にできるのであれば問題はありません

 

俺はできないのと中国ではニュアンスが伝わらない気がして最近は全て

日本の業者にやらせてます。

 

Amazonではメイン画像を除いて8カットいけますのでできれば8カット

全てにUPして色々な方向から撮ったものをUPすることをお勧めします。

 

写真はセンスもありますのでプロの任せるのがいいとおもいますが

できるだけ自分がその商品を買う場合どこを見たいかを注意して

指示をだし仕上がった後からも納得いかない場合取り直しさせることや

追加していくことも重要です。

 

あと商品レビューやストア評価などでのお客さまからの指摘を真摯に受け止め

画像の足りないものは撮りなおすのも大切ですね

 

説明文に関してですがこれはもうくどいぐらい丁寧かつわかりやすく

自分がその商品のどこが気になるかまたサイズなどは正確に書くこと

が重要だと思います。

 

基本的に写真画像も説明文も購入決定する際の重要なポイントなので

ユニットセッション率を上げるために必ず必要なことだとおもいます。

セッション率を上げてユニットセッション率を上げる

 

これに尽きると思います。

 

俺は昔カジュアルの服を売る店をやってた経験上直接接客しても商品の

特徴やサイズその他を伝えることはなかなか難しくまたプロの店員さん

でもそこは相当の経験を積まないときちんとお客さんが望んでいる情報を

的確にわかりやすく伝えることは難しいです。

 

直接接客できればある程度お客さんが何を不安に思っているかは

理解することもできますがネット上の画面からはそれはチャットでも

しない限りレビューなどでほんの少しの意見があとで伝わってくること以外

ほとんどの場合お客さんからは直接伝わって来ません

 

 

 

 

なのでいかに写真と説明文が大事かは理解していただけると思います。

 

アパレルなどではお客さんはこちらが考えてる想像以上のことを知りたがっています。

 

中国製の中国から直送されてくる新しい商品はやはり1点ずつサイズとか

縫製をきっちり検品すべきだと思います。

 

将来を見据え日本の業者さんを使うのか中国サイドで精度の高い

検品をさせるのかは個人の判断ですが急激な円安により中国サイドでの

検品コストも値上がりしていく以上仕入れ掛け率50%とかの日本製の中国製商品を仕入れることも

検討されることや日本の検品出荷代行業者さんを利用されることも一考だと俺は思います。

 

俺の勝手な予測ですが円安(人民元高)は今後も続くと考えられるので極端な話

1元30元ごえを想定してもおかしくはないとおもいます。

 

なのでアバウトで送料込の原価計算が1元60円以上ぐらいで見るのが安全かもしれません

 

話がそれますが中元組の仲間たちとは俺から人や業者さん、工場などを紹介しても

あまり仕事の話はしたことがありません

 

仲間どうしはいつも仕事の話で盛り上がってるみたいですが(笑)

 

しかしこの間忘年会の話のついでに仲間のある人に色々聞いて見ると

彼はあるセミナーの通り相乗りかぶせ専門アカウントを作成し実験的に200SKUほど

相乗りだけで出品してやってみたそうです。

 

 

彼曰く価格競争が激しすぎて全然儲からないそうです。

相乗りヤバいすを連発してましたw

 

お台場のイベントの頃から規約改正も含め俺の予測通りAmazonは急速な環境変化です。

 

さすがにこの円安も含め急速な環境変化と相乗りゾンビの襲来によって相乗り一本で行かれてた方も

OEM新規出品に目をむけざるを得ないとおもいますがそう簡単ではありません

 

自社出品100円のせで走るのは俺が昔店をやってたころよく飲んでた

バッタやさんまがいに何万と言う数量を右左で動かしてた方たちとやってることが

同じやんとおもいました。

 

 その当時みんなイケるでを連発してました。

 

その人たちが今誰一人として生き残ってないところを見ると相乗りを否定はしませんが

相乗りだけではやっていくのは難しいと言うことですね

 

この話はまたの機会に詳しく書きます。

 

次回は⑤ 質問やクレームに誠意をもって丁寧かつ迅速に対応する。

⑥    悪い評価やレビューを改善の意見として汲み上げ今後に活かす。

これを掘り下げたいと思います。

 

NakamotoGUMI女子に優しい大忘年会

みんなで交流しましょう!!

 

 

 

 

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