中国輸入で番長が1日100万売り上げた方法とは?

100万売れたとの知らせ

 

愛媛の番長から嬉しい知らせをもらいました。

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俺たちが台風のさなか会いに行った翌日に1日の最高記録100万を売り上げたそうです。

しかも扱い点数が少ないのでまさに少品種多売高粗利戦略を地で行ってるお手本のようなやり方です。

毎日続けば月商で3000万その辺の中小企業より凄いです。

前回で書きましたが今年の新年会で初めて仕事の話をしそのしっかりやってる内容をプレミアム会員のみんなに話してほしいとお願いしました。

ただそれだけではなくていつも遠いとこからNBCのイベントに参加してくれてたこともあり1回愛媛に会いに行こうと思ってました。

台風24号直撃の中の勉強会

台風24号でどうなるかと思いましたが神様は俺たちを会わせてくれました。

 

番長の苦労話とヒット商品の見つけ方

 

そして番長が過去に苦労した話やヒット商品をどうやって見つけてるかを話してくれました。

番長
「なんも親分とすり合わせもしてないですがいいんすか?」
DAISUKE
「うん 全然大丈夫、新しい話なら勉強なるしおもろいやん」
DAISUKE
「そやし話せる範囲でいいよ!」 

とやり取りしほぼ全容を話してくれました。

そしてその話してくれた内容の売れる商品ヒット商品の見つけ方が10月のセミナーで俺が話す内容とほぼかぶっていたのにお互い驚きました。

番長
「みんな考えること一緒すね」
DAISUKE
「ほんま嘘みたいにびっくりしたな笑」

 

まとめ

 

番長がみんな考えることは同じと言った売れる商品を探すためのポイントは大まかに言うと二つです。

安いものに付加価値をつけて高く売る

高いものと同じ品質付加価値で安く売る

これらのポイントを無視し断片的情報のみをとらえOEMに挑みうまくいってないとの声をよく聞きます。

断片的情報のみでそこから先の最適化しないと売れる可能性のある商品も売れずに埋もれてしまうということですね。

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